この国では犬が

本と芝居とソフトウェア

2015 年 5 月~ 6 月に読んだ本

2 か月分のまとめです。

2 か月で、39 冊。

読書メーター

5 月

残念ながら読書メーターのまとめ機能は 1 か月間しか有効じゃないので、タイトルと、感想があったものは感想を並べます。(28 冊)

最低で最高の本屋 (集英社文庫)

最低で最高の本屋 (集英社文庫)

「からだ」と「ことば」のレッスン (講談社現代新書)

「からだ」と「ことば」のレッスン (講談社現代新書)

演出についての覚え書き 舞台に生命を吹き込むために

演出についての覚え書き 舞台に生命を吹き込むために

  • 作者: フランク・ハウザー,ラッセル・ライシ,シカ・マッケンジー
  • 出版社/メーカー: フィルムアート社
  • 発売日: 2011/06/17
  • メディア: 単行本
  • クリック: 3回
  • この商品を含むブログ (7件) を見る
あなたの魅力を演出するちょっとしたヒント (講談社文庫)

あなたの魅力を演出するちょっとしたヒント (講談社文庫)

あなたの思いを伝える表現力のレッスン (講談社文庫)

あなたの思いを伝える表現力のレッスン (講談社文庫)

詩に就いて

詩に就いて

本を読んだら、自分を読め 年間1,000,000ページを血肉にする?読自?の技術

本を読んだら、自分を読め 年間1,000,000ページを血肉にする?読自?の技術

つむじ風食堂の夜 (ちくま文庫)

つむじ風食堂の夜 (ちくま文庫)

ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ

ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ

考える短歌―作る手ほどき、読む技術 (新潮新書)

考える短歌―作る手ほどき、読む技術 (新潮新書)

白熱日本酒教室 (星海社新書)

白熱日本酒教室 (星海社新書)

坂手洋二 (1) 屋根裏/みみず (ハヤカワ演劇文庫 7)

坂手洋二 (1) 屋根裏/みみず (ハヤカワ演劇文庫 7)

世界は一冊の本 [definitive edition]

世界は一冊の本 [definitive edition]

君たちはどう生きるか (岩波文庫)

君たちはどう生きるか (岩波文庫)

魂の演技レッスン22 〜輝く俳優になりなさい!

魂の演技レッスン22 〜輝く俳優になりなさい!

世界はうつくしいと

世界はうつくしいと

きことわ (新潮文庫)

きことわ (新潮文庫)

いきなりドラマを面白くするシナリオ錬金術 (シナリオ教室)

いきなりドラマを面白くするシナリオ錬金術 (シナリオ教室)

自分の仕事をつくる (ちくま文庫)

自分の仕事をつくる (ちくま文庫)

なつかしい時間 (岩波新書)

なつかしい時間 (岩波新書)

マイクロソフトを辞めて、オフィスのない会社で働いてみた

マイクロソフトを辞めて、オフィスのない会社で働いてみた

空に小鳥がいなくなった日

空に小鳥がいなくなった日

テネシー・ウィリアムズ〈2〉地獄のオルフェウス (ハヤカワ演劇文庫)

テネシー・ウィリアムズ〈2〉地獄のオルフェウス (ハヤカワ演劇文庫)

6 月

2015年6月の読書メーター
読んだ本の数:11冊
読んだページ数:2976ページ
ナイス数:10ナイス

あなたは、なぜ、つながれないのか: ラポールと身体知あなたは、なぜ、つながれないのか: ラポールと身体知感想
身体と言葉と、それから感情を観察して、観察して、観察する本です。
読了日:6月4日 著者:高石宏輔
かもめ (集英社文庫)かもめ (集英社文庫)
読了日:6月7日 著者:アントン・パーヴロヴィチチェーホフ
そして生活はつづく (文春文庫)そして生活はつづく (文春文庫)感想
生きたいぞこりゃあ。
読了日:6月7日 著者:星野源
才能の森―現代演劇の創り手たち (朝日選書)才能の森―現代演劇の創り手たち (朝日選書)
読了日:6月8日 著者:扇田昭彦
主体としての「からだ」 (第1巻) (〈セレクション・竹内敏晴の「からだと思想」〉(全4巻))主体としての「からだ」 (第1巻) (〈セレクション・竹内敏晴の「からだと思想」〉(全4巻))
読了日:6月12日 著者:竹内敏晴
演劇最強論演劇最強論
読了日:6月14日 著者:徳永京子,藤原ちから
狂気の沙汰も金次第 (新潮文庫)狂気の沙汰も金次第 (新潮文庫)
読了日:6月16日 著者:筒井康隆
自分をいかして生きる (ちくま文庫)自分をいかして生きる (ちくま文庫)
読了日:6月16日 著者:西村佳哲
「したくない」という自由 (第2巻) (〈セレクション・竹内敏晴の「からだと思想」〉(全4巻))「したくない」という自由 (第2巻) (〈セレクション・竹内敏晴の「からだと思想」〉(全4巻))
読了日:6月21日 著者:竹内敏晴
演劇やろうよ!演劇やろうよ!感想
演劇のたのしさにあふれた本!
読了日:6月23日 著者:かめおかゆみこ
「出会う」ことと「生きる」こと (セレクション・竹内敏晴の「からだと思想」(全4巻))「出会う」ことと「生きる」こと (セレクション・竹内敏晴の「からだと思想」(全4巻))感想
60歳を過ぎ、こうまでからだとことばのことを考えつづけて知悉するに至ったか、と思われた竹内さんが翻弄され新しく生き直す様子を活写した「老いのイニシエーション」は、このシリーズのうちに置かれると鮮烈です。
読了日:6月24日 著者:竹内敏晴

読書メーター

広告を非表示にする